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おすぎの勝手に批評映画ブログ 【ボーダーライン】

2019/03/27

どうも

おすぎです。

ここ数日は暖かいようですが週末ちょっと寒くなるようですよ

そっからは春の陽気なんでしょうかね~

春物が続々と入荷しております!

またマーガレットハウエルの買い付け品なども多くあるのでご来店お待ちしております。

さて本日の映画は

 【ボーダーライン】

あらすじ

巨悪化するメキシコ麻薬カルテルを殲滅すべく、特別部隊にリクルートされたエリートFBI捜査官ケイト(エミリー・ブラント)。特別捜査官(ジョシュ・ブローリン)に召集され、謎のコロンビア人(ベニチオ・デル・トロ)と共に国境付近を拠点とする麻薬組織・ソノラカルテルを撲滅させる極秘任務に就く。仲間の動きさえも把握できない常軌を逸した極秘任務、人が簡単に命を落とす現場に直面したケイトは、善悪の境界が分からなくなってゆく。麻薬カルテルを捕えるためにどこまで踏み込めばいいのか?法無き世界で悪を征する合法的な手段はあるのだろうか?得体の知れない悪を前に、知れば知るほど深くなる闇の行く末とは―。

評価・・・☆☆☆

アマゾンプライムを見ててわかったことがあります。

アマゾンプライムの星評価で評価が良いのが面白いとは限りませんが

評価が悪い映画は概ね面白くないという事です。

ちなみにこのボーダーラインは概ね評価が高い映画ですが

おすぎとしては☆3。ただ☆2に近い☆3の評価というとこでしょうか。

ベニチオデルトロを際立たせてかっこよく撮りたかったのか?と思うような

作品でアメリカとメキシコのボーダーライン(国境)の治安をリアルに・・・的な感じなのですが

デルトロが強すぎで、リアルなのかどうなのかもわからなくなってきた。

そもそも主演は誰なのだ。

主役であるはずのケイトと黒人の相棒が映画の中でも、設定上でも非常に不必要な感じがします。

CIAは国内の単独操作をうんちゃらかんちゃらってのためにFBI捜査官をうんちゃらかんちゃらって

実際そうなのかどうなのかすらも知りませんが色々気になる。

特別捜査官役のジョシュ・ブローリンも序盤から破天荒で型破りなキーパーソンっぽさを出してましたが

徐々に影薄いなお前!っていう感じです。

デルトロに始まりデルトロに終わる映画。

 

評価点は星5が満点で

☆☆☆☆☆(星5)・・・けっ傑作だ!面白い!いう事なし!

☆☆☆☆・・・名作!何回も見るべき映画!おすすめ映画として紹介するべき映画

☆☆☆・・・まずまず面白い、見る事によって時間の無駄だったな~とは思わない映画

☆☆・・・う~ん面白くない的な映画

☆・・・〇ソ映画!!時間返せ!的な映画

★・・・☆1を通り越してある意味おすすめしたい程のつまらん映画、よくぞここまで。

 

 

 

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