• audience aud2800 dicros ディクロス インナーダウン インナー使い
  • audience aud2800 dicros ディクロス インナーダウン インナー使い ジャケット
  • audience aud2800 dicros ディクロス インナーダウン インナー使い デニムプルオーバー
  • audience aud2800 dicros ディクロス インナーダウン 着用
  • audience aud2800 dicros ディクロス インナーダウン 正面
  • audience aud2800 dicros ディクロス インナーダウン 首回り
  • audience aud2800 dicros ディクロス インナーダウン 背面
  • audience aud2800 dicros ディクロス インナーダウン タグ
  • audience aud2800 dicros ディクロス インナーダウン バカップルダウンジャケット

Audience

Audience DICROS コンパクトダウンジャケット

AUD2800



高円寺発のドメスティックブランドAudienceからアウターしても使え、インナーダウンとしても
活躍できるディクロスバカップルダウンジャケットがデリバリー。
 急に寒くなってせっかくかったコートもこれをINすれば真冬の戦力アウターに変わります。
福井の老舗テキスタイルメーカー、第一織物が手掛けたポリエステル素材「DICROS(ディクロス)」は発売以来、絶大な人気を集め、今では売り先の7割が海外と言われるまでに人気の生地です。
光沢感のあるナイロン糸を低張力で超高密度で織り上げ、独特な陰影感を持たせた生地です。
“ダウン抜け”しないと言われる唯一無二の素材は、MONCLERに採用された他、SAINT LAURENTやJIL SANDERなど、海外のラグジュアリ-ブランドに支持されております。
ダウン抜けとは、繊維の隙間から細い羽毛の先が抜けることや、摩擦などによって吹き出したり、フェザー(羽)の硬い芯が運動によって突き抜ける場合などのことを指します。
このダウン抜けしない生地を使用することによって、通常ダウンジャケットを作成するときに必要不可欠なダウン抜けを防ぐためのダウンパックを使用せずにダウンジャケットを作ることを実現致しました。
ダウンパックとは、表地、裏地とは別にダウンそのものを一度ポリエステルなどの袋(パック)に入れられております。
通常は、ダウンパックを使用し、ダウンが抜けるのを二重三重に防いでおりますが、「DICROS DNA Light」は、この生地一枚でダウン抜けを防ぐほど、超高密度という訳です。
ダウンパックが無い分、超軽量で、なおかつ体温で暖められた空気が直接ダウンに伝わり保温力も高いです。
ダウンパックが無い分、ダウンの復元力もそのまま伝わります。だからコンパクトに折りたたみ、持ち運びが出来て便利です。
ポーチから出してもあっと言う間に膨らみ、元の形に戻るので旅行などの携帯にもおススメです。
Down & Feather(ダウン&フェザー)
羽毛(ダウン)とは、水鳥の胸元に生えている細かいうぶ毛のことで、硬い軸が一切なく、軽く大変柔らかなタンポポのような形の羽です。1羽の水鳥から、わずか5〜10gしか取れないと言われているほど貴重なものです。
ダウンには互いに絡み合わない性質があり、多量のデッドエアー(動かない空気)を含むことで、熱伝導率が非常に高く断熱保温材の役目を果たし、大きな保温性を生み出します。
化学的にはウールと同じようにケラチンという動物性蛋白質で構成されていて、ウール同様、吸湿性・発散性にも優れ、衣服内の湿度をコントロールする機能を持っています。吸湿しても体に湿感や冷感を伝えないのが大きな特徴です。
羽根(フェザー)とは、羽軸が中央に通っている固い羽根で、翼のまわりや体全体を覆っているもので、通気性が良いのが特徴です。
ダウン80%フェザー20%の高いダウン比率で、より暖かく快適な着心地を実現しています。

カラー:ネロ(ブラック)

¥16800(税抜き)

MADE IN CHINA/ fabric in Japan

SIZE
Mサイズ(肩幅43.5cm着丈62cm身幅51.5cm袖丈63.5cm)
Lサイズ(肩幅45.5cm着丈64cm身幅53.5袖丈64.5cm)
素材
表側)ナイロン100% (中綿)ダウン80% フェザー20% (裏側)ナイロン100%
Audience

10年先の未来を想像し、新しい価値を創造する

素材選別・生産背景選定・生産管理にこだわり、
ベーシックなアイテムの細かなディティールやシルエットを大切にし、
「 着た人が楽しくなる 」提案をし続けていきます。

素材の持つ雰囲気、時代の流れに合ったサイズ感、着合わせの汎用性を大切にし
最適なバランスを探求しています。

Item一覧